クラブ役員2018-19

古森哲彦 会長


2018-19年度のクラブのテーマ
『伝統の中にも新しい感覚を!』とします。
私達のクラブは最年長者96才、最年少者は40才と年齢差が大きい会員も、毎週例会場で1時間という会合を楽しんだり、自身の研鑽を積んでいます。
年齢構成は40~49才が(25%)、50~59才(19%)、60~69才(20%)、70~79才(25%)、80~96才(11%)と、バランスの良い会員構成となっています。
高齢者の方達も大半が現役・現職ですので、実年齢より10才前後若々しい人達の集まりです。
今年度会長就任にあたり、次の事を会長の役割とします。
1.クラブのマネジメント
2.会員のモチベーションの喚起
3.地域社会におけるロータリーへの理解とイメージ向上
4.奉仕プロジェクトの実施
ロータリークラブは世界でも有数の奉仕活動団体として実績を上げて来ていますが、北九州の地区に約50年間根差して奉仕活動をして来ている小倉南ロータリークラブも、前述のテーマの元、全会員が新しい感覚で新しい奉仕プロジェクトを実施していきたいと思います。
当ロータリークラブに興味のある方は、例会日に是非お越し下さい。
又、様々なロータリーの冊子、文献も有りますのでお問い合わせ下さい。

早川耕平 幹事


私は平成20年7月に入会しましたので、ロータリー歴がちょうど10年になります。
11年目に当たる今年度、お世話になった皆様に恩返しのつもりで、幹事として1年間務めたいと思っております。
ご指導とご協力のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。



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